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2019/12/15

#いだてん最高じゃんねぇ  いだてん大円団


低視聴率ばかりが話題となった大河ドラマ「いだてん」の最終回。

スポーツ観戦ファンとしては見なければと初めて見始めた大河ドラマだったが、
楽しませてもらった。

どこを取ってもドラマだらけだったなあ。

ストックホルム五輪 マラソン競技中に死去したラザロ。

シマちゃん、人見絹江、前畑秀子、東洋の魔女、自分の生き方をつかみ取っていった
女性たち。



わかりづらいと言われていた落語パートもしっかり着地。

1年間かけての伏線回収は、流石はクドカンと言う所か。

1964年の東京五輪を見たかった。
来年の東京五輪まで再放送してもいいんじゃない?

インドネシア選手団を拍手で迎えないといかんな。

2019/12/08

プライオリティパスでお好み焼き ~ ぼてぢゅう 関西空港店 ~


夜行便でシンガポール経由でジャカルタ出張。

終業後に直接関空へ。
フライトまでの時間つぶしを兼ねて、晩ご飯を空港で食べよう。

プライオリティパスで、ぼてぢゅうを食べられるとのこと、
この機会にトライ。

ぼてぢゅう 関西空港店
3階のレストラン街のぼてぢゅう 関西空港店。
ボーディングパスが必要なのは外のラウンジと同じ、webチェックインしておいた。


¥3,400まで注文可、結構食べられる。
まずは生中から。


ぼっかけ煮込み 


メインは、ねぎ焼きモダンを。


以上で、3,000円ちょっと。
食べ応えがある。

同伴者の料金については注意が必要みたい。




関連ランキング:お好み焼き | 関西空港駅



2019/07/04

スカイトレインに乗ってみた ~ スカルノ・ハッタ空港 T2 → T3 ~


前回のインドネシア出張。

ジャカルタからの羽田行フライトが、7:00出発ということで、
前日はターミナル2の空港ホテルに宿泊した。

翌朝、ターミナル3までの移動はバスサービスもあったが、
開通したとは聞いていたスカイトレインに乗ってみることに。

空港ホテルを出て、向かい側を見るとスカイトレインの駅とそこへ通じる通路が
見ている。


が、通路にどこから入るのかがわからない。

しばしターミナル2の出発階をうろうろしたが、通路への行き方が見当たらない。
ガードマンっぽい人に"SKYTRAIN?”と窓の外を指さして聞いたところ、
下を通れとのジェスチャー。

まだ運用はされてないのか、空中通路よ。

交通量がまだ少ない道路を渡り、
スカイトレインT2駅へ


時間をロスしたなあと思いながら、ホームへ上がる。

こんな感じで運転されている。

ターミナル1
 ↓↑
空港鉄道駅
 ↓↑
ターミナル2
 ↓↑
ターミナル3

大阪・ニュートラムのような駅、両側にホームがあり、
ほどなくして両方のホームに電車がやってきた。


が、どっちがT3行きなのかわからない。


モニターによるとホームBがT3行きのようだが、肝心のホーム番号がよくわかりづらい。

やっと小さい表示を見つけて、T3行きに乗り込んだ。



5分ほどで、ターミナル3に到着した。




ターミナル3は、下からということはなく、ホームから1階上がると
出発フロアーに直結してた。


空港内で、プチ迷子。

2017/11/19

韓国料理 Mujigae 


インドネシアのご飯ネタ、連投。

出張で一度は食べに行く韓国料理を、休みのランチに選択した。

Mujigea

ショッピングモール内の韓国料理屋。

他の店とちょっと違うのは、人を介さず端末で注文できるということ。


こんな端末が、各テーブルにセットしてある。

プデチゲをチョイス。
韓国料理屋ならば、チゲにご飯はセットだが、一応確認すると
付いてないとのこと。

ナシ(ご飯)も注文する。

注文ボタンを押し、完了。
ちゃんと注文が通っているのか、不安になりながら待つ。

ちなみに、紙のメニューもあるので、店員を読んで注文も可能だ。


待つことしばし、プデチゲがやってきた。

プデチゲ Rp47,000.- 

コンロ付で、出汁を注いでテーブルでグツグツと調理する。

プデチゲってラーメンが入っているから、ナシが付いてなかったのかも。

味はごくごく普通。上手くもまずくもないという感じだった。


会計も端末でOK。

ネシア語が通じないから、端末で注文できるのは、気が楽かな。

2017/11/11

MARUGAME UDON @ ジャカルタ


ジャカルタでは、初めての丸亀うどん。



ジャカルタは、"MARUGAME"。
"MARUKAME" じゃない。

MARUKAME UDON @ホーチミン
https://hynkapi.blogspot.jp/2014/03/marukameudon.html

カレー肉うどん と ちくわ天をチョイス。


おにぎりが売り切れで、ナシ(ご飯)も頼んだが、
この米はパサパサでもう一つだったな。

2017/11/06

SHOKUPAN しょくぱん @JKT


ジャカルタのスーパーのパンコーナーにて。

ん? しょくぱん?


食パンじゃないよなあ、と別の棚に目を向けると


食パンじゃない「しょくぱん」だらけ・・・



ちゃんとSHOKUPANブランドの「食パン」もありました。

2017/05/30

時差 デンパサール - ジャカルタ


ガルーダ航空で、ジャカルタ出張に。
初めてデンパサールでトランジットして、ジャカルタへ向かった。

単に無知なだけだが、デンパサールとジャカルタに時差があるのを
初めて知った。

1時間の時差
 フライトスケジュールを見て、移動時間が1時間かと思ってたけど、
時差を含むと2時間。1,000km近く離れたのか。
スラバヤのすぐ近くだと思い込んでいた。



ゴルフバックを持ち込んでいるのはよく見かける光景だが、
サーフボードを抱えて空港を後にするのは、流石デンパサールだと感心した。

2017/04/02

francis artisan bakery - フランシスアルチザン -


前回のジャカルタ出張で宿泊したホテル、朝食が美味しくなく、
かつ貧相な内容だったので、外で朝食を買って食べていた。

中でもお気に入りになったのが、このパン屋さん。


francis artisan bakery  - フランシスアルチザン -

ジャカルタ市内に数軒店舗を持っているようだ。

店内の雰囲気も日本のおしゃれなパン屋そのもの。
味も美味。

ある日の朝ごはん、TARO BUN  15,000ルピア(約130円)。


タロイモのクリームパン?という感じだろうか。
割るとこんな風。


写真撮ってないけど、チョコレートパンが美味しかったなあ。
同じホテルに泊まったら、また買いに行きたいと思うのだった。

2017/03/26

TRANSIT BOARDING PASS

毎年この時期の東南アジア行きフライトは、満席となることが多い。

ジャカルタ行きのフライトが、台北―香港ージャカルタとなってしまった。

台北ー香港?
香港にも寄るの?

台北では、ジャカルタ行きのボーディングパスが1枚、
ただボーディングゲートには、「香港」の文字が。

フライングタイムは1時間ちょっとだろうか、香港にはしっかりと着陸。
ジャカルタへ行きたいが、飛行機から一度降ろされて、これをもらう。




これを持って、いつものようにトランジットすればいいのね。


はいはい、寄り道はしませんよ。

ボーディングパス半券と共に、TRANSIT BOARDING PASSを提示して、
ジャカルタ行に乗り込み、台北までと同じ席に落ち着いたのだった。

2017/03/11

日清やきそば UFO インドネシア版


インドネシアで売っている日清やきそば UFO。
(インドネシアのコンビにでチェックした所、
9,900ルピア 100円弱。 3月14日追記)


ちょっと違うのは、カレー味ということ。



作り方は同じようだ。
湯切り口も完備している。



カレーオイルに、サンバル付きか。

4分待って、調味料を混ぜ混ぜ。


見た目はカップ焼きそば。

味見してみると、ス、スパイシー!
日本のカップ焼きそばではあり得ないほどの辛さ。

しかし、癖になりそうな味だなあ。

2017/01/28

CHUC MUNG NAM MOI 2017


西暦2017年1月28日(土)が、旧暦の正月。
ホーチミンからの帰国便に乗り込んだタイミングで、正月を迎えた。


TAN SON NHAT 空港にて



ジャカルタ MALL KELAPA GADINGにて

機内アナウンスのベトナム語と英語では、LUNAR HAPPY NEW YEAR に触れていたが、
日本語ではスルー。

お年玉(チョコレート)はもらいました。



FOUNDED BUK KUT TEH @JKT


吉野家でご飯を食べて、ホテルへ戻る途中にバクテー屋を見つけて、
食べたかったーと後悔したので、夕食にリベンジ。


FOUNDED BUK KUT TEH
バクテーって、"BUK KUT TEH"と綴るのか。
シンガポールのお店のようだ。



一人では多いくらいのボリューム。
胡椒が効いたスープが絶品。

旨い旨いとレンゲですすっていたら、お代わりを持ってきてくれた。

体が温まる一品。

2017/01/22

YOSHINOYA @ JKT


ジャカルタの休日、昼ご飯に牛丼をチョイス。

YOSHINOYA



オリジナル牛丼にから揚げ 3個 + OCHAのセット。

計 RP47,000.-



少し醤油が強く感じる味付け、紅しょうがが欲しくなった。


オリジナル牛丼 レギュラーサイズ
単品だと、RP33,000.-だった
日曜日のショッピングモールのフードコートは、人だらけだった。


2015/12/06

ビールと言えば

インドネシアでビールと言えば、赤い星マークのビンタンビール。

そんな中、新しいブランドのビールが出たとのこと。



PROST ドイツ語で「乾杯」ですな。

はっきりとした味の差は感じられなかった、後味の広がり具合で
ビンタンビールに軍配を。




2015/03/31

ビンタンレモン

来月中旬から、コンビニでのアルコールが買えなくなるインドネシア。
コンビニではほとんど見られないが、スーパーならまだ買うことができる。

ビンタンレモンなる物も出ている。



カクテル、もっと言うと、ペットボトル入りの甘いお茶みたいな味だ。
売り場では結構並んでいるから、売れているのかも。

2014/04/19

アルコールフリー

インドネシアの顧客が来日した際に、アルコールフリーのビールを紹介。

宗教上の理由もあるが、飲む人が他国に比べて少ない印象がある。
アルコール0%なのにビールとはこれ如何に!?、とばかりに面白がってもらった。
しかし、セブンイレブンで、BINTANGビールの0%を見つけた。




ネシアにもあるじやないか。
飲んでみたら、これビールじゃない。
リンゴジュースの味がする。カクテルとして売っているのか。



アルコールフリーでも、極限までビールに近づけるのは、日本人の職人魂なのかな。

2014/04/13

ミロ モカ

ジャカルタのセブンイレブンで、ミロを見つけた。

coffeeの味を覚えるはるか昔、
幼稚園の頃に飲んでた記憶がある。

懐かしさとMOCHAの文字に誘われ購入。

そもそも、ミロがモカのような風味があったような?




飲んでびっくり、薄い。
モカどころかミロの風味も感じられないなあ。

インドネシアでは、これくらいが好まれるのかな。

2014/03/15

歩行者天国 @ ジャカルタ

滞在中の日曜日、プラザ・インドネシアまで散歩を兼ねて歩いて行った。

ちょうどカーフリーデーなるものが実施されていた。
タムリン通り・スディルマン通りは6:00~11:00まで自動車・バイクが、通行止め。
バスだけ走ってた。

ジャカルタに、こんなに自転車乗りが居たのかと驚く程集まっていた。
散歩にもちょうどいい。

モニュメントからスディルマン通りを望む
マイヨ・ジョーヌを発見(!)

いつもは車だらけの道路を歩くのは、気持ちいい。
昼食を終えた帰りには、いつもの状態に変わってた。


13:30頃はこんな感じに

2013/09/08

ナシ・パダン

パダン料理を初めて食べた。

テーブルに着くと、ご飯とおかずが運ばれてくる。
食べたいものだけ食べて、お金を払うシステム。

注文しなくてすぐに出てくるのでお手軽、主に昼ご飯で食べる。



美味しいけれど、野菜料理がもっと欲しいなあ。

2013/08/16

J.CO ドーナツ


ホーチミンの次に、ジャカルタへ移動。
3時間(フライングタイム 2時間40分)もかかるとは知らなかった。

レバラン休暇が明けきらないタイミングだったので、渋滞がなくてストレスフリー。
昼食に入ったレストランでは、厨房に一人しかいないので、
料理が出てくるのに時間が掛かるなんてことも。

美味しいドーナツと聞いていたが、食べたことがなかった J.CO。
http://www.jcodonuts.com/

夕方にカフェに入って、カフェラテだけを頼んだのだが、ドーナツも1個ついてきた。

カフェラテ Rp 25,000 (約\290)

軽くてふんわり。
晩ご飯前だったが、ぺろっと食べてしまった。