2025/01/26
冬のコスモス寺 般若寺
2025/01/22
古民家洋食 ~ 洋食 春 ~
鹿寄せを見物し、ならまちの御霊神社をお参りした。
時間的にお昼になったので、近くのレストランで昼ご飯。
洋食 春
4組ほど並んでいたが、他のお店も同じように待つのではないかと列についた。
2025/01/19
縁起物あれこれ
1月3日の薬師寺 初詣りで縁起物の話を聞いたので、色々と買ってみた。
吉祥天女の熊手。
願い事を叶えてくれるという如意宝珠を手に乗せた吉祥天女の絵馬付き。
今年の恵方は、庚(乙 きのと)、西南西のちょっと西(255度)。
薬師寺のお坊さんもほぼ西とおっしゃってた。
飾る場所は限られているが、何とか西向きに飾った。
残りは縁起物というか食べ物。
薬師寺では、毎年お餅用に石川県穴水からお米を送ってもらっているそうだが、昨年は地震があり送ってもらえないのではないかと思っていたところ、何とか送ってもらえたそう。
お返しとして餅を販売し、売上金を寄付すると聞いて、1つ購入。
2025/01/15
冬の鹿寄せ@飛火野
2025/01/05
初詣り 薬師寺 吉祥天女画
正月に、薬師寺で秘仏を開扉されるとのことで、3日に出掛けた。
東塔解体修理中の2013年3月以来、完成後は初めて見る東塔の姿を右手に金堂へ向かうと、ちょうど講話と新春の祈祷を行うというお坊さんの声が聞こえ、そのまま中に。
正月には吉祥天女画を飾り、一年の罪過を懺悔し、国家安穏・五穀豊穣などを祈願するように称徳天皇が発令したことで始まり、薬師寺では1月1日から15日まで吉祥天女画が本尊に成り代わる。国宝であるため、紫外線を避ける目的で本物は3日までの3日間しか公開されない。寺社仏閣で飾られている吉祥天女画をお参りすることを、初詣りと言った。
薬師寺の吉祥天女画は、1253歳、1253年前から飾られている。
今日この場で出会えたのも縁があるという事。縁があったことを思い出すために作られているのが縁起物。初詣りでお願いごとをするが、お願いするだけでは叶わない。叶うように努力する事が必要。縁起物を見て、正月にこんなことを叶えようとお寺で誓ったなあと思い出す。薬師寺でもいろいろな縁起物を作っているので買って帰ってくださいね。
と言った内容だった。
テレビショッピング顔負け、購買意欲をそそられる、かつ有難い講話を聞き、お飾りを購入した。
この飾りを恵方に向けて飾ると良いとの事。
今年2025年の恵方は、庚(乙 きのと)で西南西の少し西というほぼ西に当たる。
恵方に向けて福をかき集める、ただし全ての福を一人じめしないために、熊手になっているのだそうだ。残った福は他の人に分け与えるために。
金堂を出た後は、写経をしてみようとお写経道場へ足を運んだ。
笛ペンを使うのではなく、硯で墨をする所から。墨をするのは何十年ぶりだろうか。
固い筆が柔らかになる感覚も久しぶり、じっくりを時間を掛けて仕上げた。
最後は、東院堂で公開中の巳年由来の菅田の弁才天湧出像、人頭蛇身の姿をした宇賀神像〈鎮宅さん〉を見学した。
良いお詣りができた。
2024/08/28
~ 特別展 レスコヴィッチコレクションの摺物-パリから来た北斎・広重・北渓・岳亭 ~
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| 歌川広重 海苔採り |
大和文華館で開催中の展覧会「特別展 レスコヴィッチコレクションの摺物-パリから来た北斎・広重・北渓・岳亭」を訪問。
大和文華館へは、2014年の酒井抱一の特別展を見に行って以来10年振りの訪問だった。
歌川国芳「汐干五番内」
七代目市川団十郎の見立て絵。
2024/07/27
丘の上食堂 パパ・ド・ウルスのランチ
ソーセージのテイクアウトで利用ばかりのパパ・ド・ウルスで、ランチを食べてみた。
スープとサラダ、サラダにもハムが添えられており、こちらも美味しい。
鉄板の上で熱いソーセージは絶品、今度からは家でもスキレットを使って食べようかな。
2024/02/04
ならまちランチ ~ ならまちテラス食堂 密や ~
春日大社のお参りを前に、昼の時間になってきたので、ならまち辺りに車を停めて、先にご飯を食べることに。
奈良市立中央図書館の南側のお店に入った。
オムハヤシラを注文した。
2024/01/28
2024/01/23
辰年の寺 ~ 真言律宗 海龍王寺 ~
年始の春日大社お参りの前に、辰年の今年、行っておこうとこのお寺にお参り。
真言律宗 海龍王寺門前の巨大絵馬も龍が描かれている。
| 本堂 |
| 五重小塔 |




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