高知県土佐市 酔鯨酒造のお酒 酔鯨。
近所のスーパーで酔鯨 特別純米酒を買ってみた。
ラベルのクジラが特徴的。
常温で飲んでみる。
米の旨みと酸味が後からやって来る。
公式HPにも書かれているが、少し冷やした方がキレが増しそうな味。
食中酒にぴったり、愛媛県のお酒もご飯と一緒に飲むと美味しいと感じているが、
四国のお酒はご飯に合うのだろうか。
日常の出来事・感じたことを、そこはかとなく。そして・・・
高知県土佐市 酔鯨酒造のお酒 酔鯨。
近所のスーパーで酔鯨 特別純米酒を買ってみた。
ラベルのクジラが特徴的。
常温で飲んでみる。
米の旨みと酸味が後からやって来る。
公式HPにも書かれているが、少し冷やした方がキレが増しそうな味。
食中酒にぴったり、愛媛県のお酒もご飯と一緒に飲むと美味しいと感じているが、
四国のお酒はご飯に合うのだろうか。
『湯』 ゆ、とう、たん と読む。
コトバンク デジタル大辞泉を調べると、以下のようなたくさんの意味が書かれている。
ゆ
1 水を煮えたたせて熱くしたもの。「やかんで湯を沸かす」
2 入浴するために沸かした水。また、風呂ふろ。「湯に入る」「湯に行く」
3 温泉。いでゆ。「湯の町」
4 鋳造に用いる、金属を熱して溶かしたもの。
5 船の中にたまった水をいう忌み詞。あか。ふなゆ。
6 煎じ薬。薬湯。
とう
1 熱い水。ゆ。「湯治/温湯・銭湯・熱湯・薬湯・浴湯」
2 煎せんじ薬。
英語では"hot water" 、ベトナム語も"nước nóng"と「水+熱い/温かい」
という組み合わせで表現する。
韓国語もそうだなあと思うと、意外と一単語で「熱い/温かい水」を表現する言語は少ないのかもしれない。フランス語、ドイツ語も同じパターンらしい。
フランス語:eau chaude
ドイツ語:heißes Wasser
ネット検索すると、ロシア語・ウクライナ語は一単語とのこと。
Chat GPTに聞いてみると、日本語の表現は特殊らしい。
ロシア語:кипяток(kipyatók)
ウクライナ語:окріп(okrip)
どちらも「沸かした(=熱い)水」の意味で、「一度は沸騰した水」というニュアンスが
かなり強いそうだ。同じ一単語だが、意味の守備範囲は日本語の方が広い、と。
漢字文化圏の大元・中国語は「湯」で「スープ」を意味するし、日本語が特殊なことに変わりがない。
入浴文化・湯治、茶道などが「湯」に「熱い/温かい水」以上の意味を付加したとChat GPTは説明してくれるが、この辺りはもっと調べてみたいもんだ。
友人にいただいたお酒。
カルディ「純米吟醸 めでたの干支酒 午」、招徳酒造株式会社(京都府)が製造しているようだ。
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愛媛のスーパーで購入した日本酒、1831年の創業 今治の酒蔵 八木酒造部の山丹正宗 風鈴。
冷でいただく。
すっきりしとした甘みとフルーティーな香り、食事に合う。
八木酒造部は、大浜に行くときに通る道沿いにあるのか、びっくり。