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2026/07/25

アマハガン ハイボール エディション神の雫

 


ファミマで見かけた一缶。

長浜浪漫ビールが運営する日本最小規模のウイスキー蒸溜所「長濱蒸溜所」が、ワインコミック『神の雫』で紹介されたシャトー・モンペラの樽で後熟した原酒を使用した「アマハガン ハイボール エディション神の雫 」。




『神の雫』で紹介されたシャトー・モンペラの樽で後熟した原酒をブレンドしているそう、コクと深い香り漂うハイボールだった。




2026/07/18

至福の魚料理 ~ 魚処 しふく ~

難波での映画鑑賞を終えて、難波の居酒屋で一杯。 


魚処 しふく


ネットには「海鮮とワイン、日本酒のマリア―ジュを」と書かれているように
魚料理と日本酒・ワインをお勧めを合わせてくれるようだ。

注文すると日本酒・ワインの飲み放題を注文できる「名物!!極上お造り盛り合わせ」から。



魚処というくらい、鮮度が良い。


魚によって醤油だけでなく、塩やブロッコリーのジェノベーゼソースの3種類で食べられる。白身の魚にジェノベーゼがぴったり、カルパッチョになる。


ビール片手に注文した何品かを楽しむ。

お通し

海老しゅうまい


日本酒「おすすめ旨口」をお願いすると、土佐しらぎく 涼み純米吟醸が出てきた。


高知の酒は酔鯨しか知らなかったが、こちらもすっきりして美味しい。


日本酒と更に数品を楽しむ。


とうもろこしの天ぷら



鰆の西京焼き


時間がたくさんあれば日本酒かワインの飲み放題で魚を楽しみたいクオリティだった。

釜めしも美味しいようだが、お腹一杯。

炙りたらこのおにぎりで締めた。





関連ランキング:居酒屋 | 大阪難波駅なんば駅(大阪メトロ)JR難波駅

2026/05/19

ジャケ買い3 大入 ひっぱりだこ 火入れ 純米吟醸酒@北島酒造

 


彦根 さざなみ酒店で購入したジャケ買いの一本。

北島酒造 大入 ひっぱりだこ 火入れ 純米吟醸酒


アメコミ風のタコのイラストが大きく描かれているラベルに惹かれて手に取った。


メロンや青リンゴのような柑橘系の香りが漂い、柔らかな甘みが感じられる、いい意味でラベルと中身にギャップのあるお酒である。

2026/05/12

京都 三条の昼酒 ~ 五の五 河原町三条店 ~

 


京阪三条駅付近まで戻り、まだご飯を食べていなかったのでお店を探す。

時間は13時30分も過ぎていたが、カウンターが空いている居酒屋を見かけて暖簾をくぐった。


五の五 河原町三条店

歩き疲れ、立ち疲れ、座ること自体にほっとするが、喉も乾いているのでビールから。



「本日のおすすめメニュー」から新玉ねぎと桜海老のかき揚げをチョイス。



サクサク、桜海老の風味が良くうまい。


焼き鳥の盛り合わせに酎ハイを追加。


昼からのお酒はおいしいものだが、歩いた分おいしさがプラスされた感じだった。


関連ランキング:居酒屋 | 三条駅京都市役所前駅三条京阪駅

2026/05/03

緑のさわやかラベル ~ 喜楽長 わかなえ ~

彦根 さざなみ 酒店 で冷酒で美味しいお酒として紹介してもらったお酒。



喜楽長 わかなえ


喜楽長は昨年 吟醸 氷温囲いを飲んでいた。


緑のラベルがさわやか、飲み口もさわやかするっと入って来る。

氷温囲いと同様、少し温度が下がるとフルーティーな香りが強くなった。

2026/04/26

フルーティーな酸味と米の旨み ~ 都鶴 純米吟醸 ~

伏見の酒屋で購入したお酒。 



都鶴酒造  都鶴 純米吟醸


京都産米「祝」と京の酵母を使用、フルーティーな酸味の中に米の甘みをしっかり感じるおいしさ。ちょっとガス感も感じる食中酒、冷酒が美味しかった。



2026/03/08

はんなりとビール

伏見の京仕込 キンシ正宗が作るクラフトビール、京都はんなりIPA。



京の水「桃の井」を使用し京料理にも合う地ビールを目指したとのこと。


他のIPAに比べるとホップの苦味が抑えられている飲みやすさだった。

水炊きにはぴったりだった。

2026/02/16

キリン 氷結®mottainai キウイのたまご

 セブン-イレブン等限定・期間限定で発売されていたキリン 「氷結」のmottainai キウイのたまご。

味は美味しいが、規格外になっていまった果物をチューハイにしたmottainaiシリーズ。



キウイの甘さ・酸味が活かされていて美味しい。

ここまでの味になるなら、良い企画の商品だ。

2026/02/11

四国のお酒は食中酒?  ~ 酔鯨 特別純米酒 ~

 高知県土佐市 酔鯨酒造のお酒 酔鯨。

近所のスーパーで酔鯨 特別純米酒を買ってみた。

ラベルのクジラが特徴的。



常温で飲んでみる。

米の旨みと酸味が後からやって来る。


公式HPにも書かれているが、少し冷やした方がキレが増しそうな味。

食中酒にぴったり、愛媛県のお酒もご飯と一緒に飲むと美味しいと感じているが、

四国のお酒はご飯に合うのだろうか。

2026/02/07

迎春のお酒  純米吟醸 めでたの干支酒 午

友人にいただいたお酒。

カルディ「純米吟醸 めでたの干支酒 午」、招徳酒造株式会社(京都府)が製造しているようだ。





正月に合わせて販売しているのだろう、干支の午の他、コマ・富士山など季節を感じるものが描かれている。

おみくじもついている。





毎年年末になったらカルディをのぞいてみよう。

2026/01/22

不老泉 山廃仕込 純米吟醸 原酒 @ 上原酒造

 滋賀県高島市の酒蔵 上原酒造 不老泉の一本。



杣の天狗 が美味しかった不老泉。


こちらは辛口でしっかりしたお酒。

燗酒でも美味しいらしいので試してみよう。

2026/01/18

愛媛のお酒は食事に合う? ~ 山丹正宗 風鈴@八木酒造部 ~

 愛媛のスーパーで購入した日本酒、1831年の創業 今治の酒蔵 八木酒造部の山丹正宗 風鈴。


冷でいただく。

すっきりしとした甘みとフルーティーな香り、食事に合う。


八木酒造部は、大浜に行くときに通る道沿いにあるのか、びっくり。

2025/12/10

丹後の地酒工房 酒源

 


丹後の地酒販売している宮津の酒屋さん、「酒源」で土産の日本酒を探した。

丹後の地酒工房 酒源


丹後地方9蔵の地酒を販売、地ビール・焼酎も並んでいた。



丹後の酒蔵では、女性(向井酒造)、外国人(木下酒造)が杜氏を務める酒蔵があるとのこと。


その木下酒造の「玉川 冷酒」を購入。


すっきりした飲み口、冷酒だが少し燗を付けても香り・旨みが広がりそうだった。

2025/11/10

三兄弟の酒 ~ 寿喜心 うすにごり生酒@首藤酒造 ~

 松山の蔵元屋で買ってきた一本。


寿喜心 うすにごり生酒

石鎚の石鎚酒造と同じ愛媛県西条市の酒蔵 首藤酒造のお酒。
杜氏を雇わず、三兄弟で作る「兄弟仕込み」と公式HPには書かれており、
色々な意味で興味があった。


ほのかに炭酸、米の甘さ・旨みも感じるこのまま旨い、というお酒だ。


2025/10/08

一酒一感 愛媛の自酒 ~ 蔵元屋 ~

 


松山のホテルのすぐ近くに愛媛県の日本酒を販売する酒屋があると知り、

夕食を終えて寄ってみる。



蔵元屋



愛媛県の地酒アンテナショップ、28の蔵元の地酒を販売の他、角打ちで飲むこともできる。



色々と飲むことができるが、飲み比べセットの中から東予の飲み比べメニューから3つをチョイス。





東予のお酒としては石鎚がお気に入りだが、当然ながら他にも美味しいお酒があるものだ。
持ち帰りは、何とか2本だけに抑えておいた。

2025/09/20

CHABEER 3種

 



和束家の北にある竹谷酒店で買ってきた京都ビアラボのCHABEER 3種。

まずは最近お気に入りのIPA。

深蒸し茶IPA 

お茶お茶はしていないが、ホップの苦味の中にしっかりとお茶がいるビール、という感じ。




すっきり飲みやすい白ビール。お茶感はうす目かも。

ほうじ茶スタウト

ロースト麦芽を使用した黒ビールに、ほのかにほうじ茶の香ばしさを感じる。


鳥獣戯画のデザインが渋くもあり、手に取ってみようという親しさもあり、
リピートしたいビールたち。

2025/08/18

万博で飲むビール② ~ The Nordic Food Bar ~

昼ご飯が早かったので、そろそろビールでも飲みに行こうかと、行列せずに入ることができた北欧館のレストラン The Nordic Food Bar へ。



この日は北欧館は貸し切りで一般客は入場することが出来なかったのは残念。

すぐに入る事はできたが、エアコンが効いている室内は満員だったので、オープンスペースの席に着く。



せっかくなので北欧のビールを飲みたいと、店員の方におススメを教えてもらったら、
これが大正解。

これが一番お気に入り。

Mikkeller #YEAR OF THE LAGER

ネットで調べると、デンマークのミッケラーとチェコ共和国のBudvarとのコラボでできたピルスナー。

後に残る苦みが良い。苦味が好きだったのかと気づかされた気がする。


こちらも良かった。

Mikkeller Burst IPA

少しフルーティーな風味を感じ、最後に柑橘系の苦味が追いかけてくる。
IPAもお気に入りだと感じさせてくれた1本だ。

ツマミというか食事として2品食べながら、いいアドバイスをもらって店員さんに更におススメを伺った。


ミートボールのスモーブロー

北欧風えびとディルのマヨネーズ和え

ノルウェー オスロのブリュワリー、こっちもフルーティーな香りと甘さを感じつつ、IPAの苦味を感じられたビールだった。

India Pale Ale Double
Dry Hopped
OSLO BREWING  IPA

歩き疲れた足腰を休めながら、ビールを満喫できた。良い出会い。

17時の当日枠の解放時間に重なったのか、石黒教授のパビリオン「いのちの未来」の予約を取る事ができた。

その時間までまだ時間が残っていたので、上がっていなかった大屋根リングを見物。

「いのちの未来」までの残り時間で、もう1つ入ることができるパビリオンがないか考える。大屋根リングから眺めて空いていそうなコロンビアか、チェコ・マルタはどうか、とちょっと迷ってチェコ・マルタにトライするも、どちらも行列していて「いのちの未来」の予約時間には間に合いそうになかった。

その代わりではないが、チェコパビリオンのレストランでビールのテイクアウトができるのを見かけ、即購入。



ウォータープラザが目の前の石段に座って、万博ビールの飲み収めとする。


水質悪化問題で、ショーが中止されている時期だった



外で飲むビールは美味い!


Pilsner Urquell


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