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| 芝生広場 |
| 青空にレンガ色が映える |
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| 芝生広場 |
| 青空にレンガ色が映える |
千年一酒造からオーベルジュ フレンチの森へ移動。
オーベルジュ(Auberge)は、レストランと宿泊場所を兼ねた施設というフランス語。
オーベルジュ フレンチの森では、3棟のレストランと部屋で構成されており、
「La Rose(ラ・ローズ)」 フレンチ x 和
「Prince Etoile(プランス・エトワール)」バスク地方の伝統料理を融合したフレンチ
「Grand Baobab(グランド・バオバブ)」 フレンチ x イタリアン
と違う料理を楽しむことができるようだ。
前菜からメインの和牛まで8品とデザート2品と食後のお茶まで堪能。
フレンチを食べる機会は少ないが、今回初めて「マリアージュ」というのはこういう事かという実感を得た。
料理の単体自体既に美味しいのだが、ソースを付けて食べることで美味しさがプラスされたり、味が違うステージに上ったように感じた。
更にワイン。
ワイン自体を飲むと、ちょっと薄いかなあと思って料理を口にすると、料理を邪魔しないどころか、次に口に含むとワインの美味しさも引き立つ。
ここまでの結果を考えて料理を作る、ワインと合わせるとなると、それほどの組み合わせになるのだろうか、そんな気づき・驚きを感じながらディナーが終了。
翌朝の朝ご飯もしっかりとコースで提供される。
| 淡路玉ねぎのシャンピニオンスープ |
| フレンチの森 ガーデンサラダプレート |
デ・キリコ展の後、オーベルジュに行って見ようと淡路島へ移動。
その前にここに足を延ばす。
松本駅のお土産物屋でお買い物。
ドラマではないが、帰りにの電車の中で一杯やれるように酒やつまみも買い込んだ。
居酒屋しなの開店。
薄く切られた鳥がカラッと揚がっており、ビールが進む!
旅行先で仕入れた名産を食べながら、飲みながら帰るのは思いの他よかった。
カトラリーセットを仕入れて持っていきたくなった。
松本二日目、松本クラフトフェアに行く前に寄っておきたい所があった。
ホテルをチェックアウトし、今回も深志神社をお参り。
そのまま東へと徒歩で移動し、松本市美術館へ到着。
ちょうど開催されていた連載50周年記念「手塚治虫 ブラック・ジャック展」を見る。
今回のお宿は、ドーミーイン松本。アメトーークで取り上げられてたホテル、夜泣きそばを楽しみにしていた。
朝食も有名みたいだが、外のご飯を食べようと今回はパス。
写真は撮っていないが、入口と部屋の間のドアで個室感覚を味わえたり、風呂や会食場など部屋以外でも着用可能な館内着も快適だったり、人気の秘訣をちょっぴり感じた滞在だった。
榑木野 松本駅舎店で昼ご飯を食べ、ホテルに荷物を置いて、観光地のようであるなわて通り~中町通りを歩いてみようと街ブラに出かけた。
縄手通りを目指して歩いていると、テントと人だかりが見えてきた。
| 中町・蔵シック館 母屋と土蔵は明治21年の建築 |