8月11日から16日まで開催の下鴨納涼 古本まつり。
山の日で休みの11日(火)、出町座での映画鑑賞に合わせて訪問。
前回は2022年、雨の古本市、まだコロナ禍だったのかも。
出町座で映画を見る前に古本まつりに寄るのは2018年以来、その時と同じように河合神社から会場入り。
前回と違うのは映画の時間が少し早めなので、10時から30分だけ見ることに。
15分前、9時45分には糺の森に到着しておいた。
初日だからか、会場には結構な人が既に来ている。
スタート前からビニールシートの上から本を探している人の多いこと。
森見登美彦「夜は短し歩けよ乙女」ではラムネを飲むシーンが印象的だったが、現実の古本まつりでは売っていなかったのだ。
時間がなかったが、次回はラムネを飲もう。
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