2023/01/15

春日大社とキッシュ

春日大社にお参りすると、やっぱりここのキッシュを食べたくなる。




浦辻農園の実り、海老とアボガドとクリームチーズのキッシュを購入。



どちらも美味しいが、加茂の契約農園の野菜たっぷりの「浦辻農園の実り」が、野菜の甘みや旨みが溶け出していて美味。

2023/01/14

コロナ後 初のご祈祷 ~ 春日大社 ~

コロナ禍なかなか行く事ができなかった春日大社のご祈祷に行ってきた。

三年振りかな。 



奈良公園までも渋滞はなく、15時前に祈祷所に到着。


大人数の参列はできるだけ避ける、混雑時は代表者のみの参列に制限される、など、
コロナ禍ならではのお願いが入口に掲示されていた。



ここも鹿ね。



待っている人も大して多くはなく、待合所も換気のため窓が開けられているが、暖房も効いてそんなには寒くない。
10分ほど待って部屋に入った。

祈祷の内容は以前とは変わらないが、コロナ前は4人ずつの座席一杯一杯に座っていたが、今回は各グループごとに4人ずつの席をあてがわれていた。ソーシャル・ディスタンス。


やっぱり厄年の厄除けで来ている人が多かったなあ。

終了後、春日大社の特別拝観へ。式年造替後は初めて。


こんなにグルっと回るものだったかと思いながら、お参り終了。

こちらも3年ぶりの破魔矢を購入し、玄関に設置できた。




2023/01/09

NFL 2022-2023年シーズン終了

 アメリカ現地時間1月8日(日)レギュラーシーズン最終週の試合が行われ、ジェッツは6-11でドルフィンズに敗戦。7勝4敗から6連敗の7勝10敗でシーズンを終えた。


オフェンスが進まなかったなあ。ここ3試合はTDなし。28シリーズTDなしでシーズン終了。来シーズンはQB探し、OC探しが必要か。


ここ数年のドラフトがようやく普通のチームになってきた所なので、来シーズンかその先が楽しみと思っていたのだが、6連敗で終了というのはちょっと寂しい。

プレイオフ進出を12シーズン逃し、9年連続で負け越しとは・・・



しかしながら、ルーキーWRとして初めて1,000ヤードを超えたGarret WilsonやDOPYに選ばれてもおかしくないCB Sauce Gardnerといった才能ある若手選手がいるのは来シーズン以降の楽しみだ。



J-E-T-S-JETS!-JETS!-JETS!

2023/01/04

ご飯を引き立てる酒 ~ 華姫桜@近藤酒造 ~

 


新居浜で宿泊してたホテルでは、夜になるとウェルカムバーでお酒を楽しむことができた。

地元の日本酒があったので、飲んでみると優しい味。きっとこれはお燗すると美味しいに違いないと、お土産に買って帰った。

華姫桜 極み辛口

近藤酒造


ホームページによると、新居浜唯一の蔵元とある。

女性杜氏が作る、日本の国花「桜」と愛媛県の「姫」、宴をより華やかに飾る「華」が由来のお酒とのこと。


温度は低めに燗を付ける。

うん、正解。おろし鍋のお供にしたが、食事を引き立てくれる。



お隣西条市の「石鎚」も食中酒として、和洋中に合うお酒だが華姫桜も食中酒として旨い。

愛媛県の酒は、食事を引き立ててくれるのだろうか。


2023/01/03

愛媛で年越しそば ~ 萩の茶屋@新居浜 ~ 

昨年末から愛媛県に帰省。


大晦日のおそばは行列ができる人気のお店でいただく。 


萩の茶屋 ミシュランガイド広島・愛媛2018に掲載。



日本屈指のそば作り名人が、信州の標高1200メートル以上の高冷地で作った高級のそば粉を使って打ったそばとのこと。

天ぷら盛そばを注文。



細めのそばで、つるつるっと入ってくる。メニューによると海老は天然もの。


年の最後に美味しいご飯を食べられて幸せだった。

2023/01/02

2022年12月の読書

 



12月の読書メーター
読んだ本の数:16
読んだページ数:2071
ナイス数:176

夢をかなえるゾウ3 ブラックガネーシャの教え夢をかなえるゾウ3 ブラックガネーシャの教え感想
Audibleにて。OLが夢を叶えるためにブラックガネーシャが指南する。本当に欲しい物以外捨てる・うまく言っている人のやり方を調べて真似をする・空いてる時間をすべて投入するなど。音声だとガネーシャのキャラが一段と際立つ。中々の感動ストーリーになっている。
読了日:12月30日 著者:水野 敬也


人は話し方が9割人は話し方が9割感想
相手を否定しない、いかに話すかよりもいかに聞くか、相手に話させる拡張話法、などコミュニケーションでよく言われることではあるが、合わない人とは話さなくても良いと言い切るのは珍しいかも。
読了日:12月27日 著者:永松 茂久


THE BIG ISSUE JAPAN445号THE BIG ISSUE JAPAN445号感想
特集 私の“サードプレイス” / スペシャルインタビュー ジョディ・ウィテカー / 英国。光熱費、1年で約2倍に。冬の命をつなぐ「ウォームバンク」 / アートとは呼べない“排除アート”。公共空間に寛容さ取り戻したい
読了日:12月23日 著者:ビッグイシュー日本


月刊経理ウーマン 2022年11月号月刊経理ウーマン 2022年11月号感想
特集 いますぐ着手すべき「就業規則」の見直しポイント / インボイス制度─「免税事業者」との取引では ここに気を付けよう / 「会社法」のことが理解できる30分セミナー
読了日:12月23日 著者:株式会社研修出版


ADHDの正体: その診断は正しいのかADHDの正体: その診断は正しいのか感想
大人のADHDは、診断が難しく紛らわしい状態が たくさん存在ー「擬似ADHD」ーする。リスク遺伝子が見当たらない場合でも、環境がADHDの診断基準に該当する症状 を生み出すことあり、愛着障害による影響が多い事を指摘する。
読了日:12月22日 著者:岡田 尊司


おもろい以外いらんねんおもろい以外いらんねん感想
高校時代に結成したお笑いコンビ<馬場リッチバルコニー>の結成から解散までを描く青春ストーリー。全編関西弁で構成。コロナ禍のお笑い界のリアルを描いているかもしれない。
読了日:12月21日 著者:大前粟生


ジェイソン流お金の増やし方ジェイソン流お金の増やし方感想
米国インデックスに定期的に入金するという投資方法を、 証券口座開設から詳しく解説。お金の使い方が自分の価値観にふさわしいものになっているか、家族とお金に関する価値観を合わせる、など、考え方についても言及。
読了日:12月19日 著者:厚切りジェイソン


ちょっと不思議な絵本の時間 おとなが読みあい語りあうちょっと不思議な絵本の時間 おとなが読みあい語りあう感想
NPO法人Re~らぶ(高次脳機能障がい者を支援する会)による絵本の読み合い。感じた事や連想から意思疎通力の回復に繋がっている。絵本だからできることだろうか。
読了日:12月18日 著者:


THE BIG ISSUE JAPAN444号THE BIG ISSUE JAPAN444号感想
特集 “片づけ”楽しい時間を生む / スペシャルインタビュー 三浦透子 / カナダ、気候変動とイヌイットの人々。海氷上の安全共有する技術 / 一人で書き続けた「大槌新聞」の10年
読了日:12月15日 著者:日本ビッグイシュー


ファスト&スロー 下ファスト&スロー 下感想
上巻に引き続き、人間の意思決定を「速い思考」(ファスト)と「遅い思考」(スロー)という2つのシステムの働きで分析。損失を避けたいと考え、基準点から相対的に判断しがちで、設問の投げ方だけで判断を変えさせることもできる。
読了日:12月15日 著者:ダニエル カーネマン,村井 章子


対話の虎 人を動かし、組織を変える“無敵のスキル”対話の虎 人を動かし、組織を変える“無敵のスキル”感想
相手の心に働きかけて、行動変容を促すことを「対話」の目的としてスキルが豊富に紹介されている。
読了日:12月14日 著者:阿部George雅行,佐藤美咲


つむじ風食堂の夜つむじ風食堂の夜感想
読む順番が逆になってしまった、月舟町シリーズ第一作。 のんびりとして流れるちょっと不思議な雰囲気は共通している。やはり通勤電車以外で、コーヒーでも飲みながらゆっくり読みたい本だった。
読了日:12月13日 著者:吉田 篤弘


大人時間を味わう たのしいスパイス絵本大人時間を味わう たのしいスパイス絵本感想
スパイスに関する様々な情報・知識をイラストで紹介。 風味のしくみや分類・食材別に合うスパイス・相性のよい組み合わせ・レシピなど。絵本とはちょっと違う気がするが、写真じゃなくてイラストで紹介というのが珍しい。
読了日:12月09日 著者:


世界史とつなげて学べ 超日本史 日本人を覚醒させる教科書が教えない歴史世界史とつなげて学べ 超日本史 日本人を覚醒させる教科書が教えない歴史感想
世界史の流れの中で、日本史を見直すと授業で習ったのとは 違う日本史が見えてくる。キリスト教普及と奴隷の輸出、スペインの日本征服の思惑や、日本からも武器・奴隷を輸出していたなど、秀吉の行動や冊封体制の認識が変わる内容が含まれていた。
読了日:12月08日 著者:茂木誠


ドミトリーともきんすドミトリーともきんす感想
架空の学生寮「ともきんす」を舞台にした、朝永振一郎、牧野富太郎、中谷宇吉郎、湯川秀樹の本・言葉を紹介する読書案内。
読了日:12月05日 著者:高野 文子


更年期障害だと思ってたら重病だった話 (単行本)更年期障害だと思ってたら重病だった話 (単行本)感想
年齢、更年期が原因だと思った不調は、心臓弁膜症が原因だった。徐々に悪化して大病に気が付かないというのはあり得そう。人間の我慢強さ、状況への対応力がすごいと思わせてくれる。明るい感じで書かれているが、回復されて良かった。
読了日:12月02日 著者:村井 理子

読書メーター

2022/12/31

2022年のアメフト

 NEW YORK JETS

3つの1巡を持っていた今年のドラフトで、効果的な補強をしたジェッツ、楽しみは来年以降かなあと思っていたら、前半から望外の調子良さ。久しぶりのプレイオフも見えてきたか、と思い始めた所で、好調の原動力の1つだったRB Breece Hall と OT Alijah Vera-Tuckerを怪我で失うと負けが込み始め、残り2周を残して7勝8敗と負けが先行。

QB Zack Wilson の調子が上がらず厳しいニューヨークのファンにも見放され、もうジェッツでのキャリアは終わったと言われている。


しかしながら、まだプレイオフの可能性を残しているので、あと2戦頑張ってほしいものだ。


エレコム神戸ファイニーズ



シーズン開始時は、去年から選手が大きく入れ替わり、厳しいシーズンになるかと思ったが、レギュラーシーズンを3勝1敗1分で乗り切り、3位でライスボウルトーナメントに進出。初戦でIBMに勝利して、29年振りとなる東京ドームで富士通フロンティア―ズと戦う事になった。

ここで敗戦してシーズンが終了。

昨シーズンより、チームとしての一体感を感じることが出来た。

来シーズンが楽しみだねえ。


2022/12/08

掲示板のお言葉 84

結露でガラスも曇る冬の掲示板。


戦争も拝む手でほぐれるといいねえ。



拝む手で 明るくほくそう 世のもつれ

2022/12/05

スマホでゲーパス 

NFL GAME PASS のスマホ版、ダウンロードできるのでとっても便利。

朝JETS戦をダウンロードし通勤時に視聴し、帰りは退勤時にSNFを視聴する。 



2008年に初めてゲーパスを契約して時代を感じたものだが、更に便利になったなあ。http://hynkapi.blogspot.com/2008/09/blog-post_14.html


1990年の自分に伝えたらびっくりするだろうなあ。

2022/12/01

2022年11月の読書




11月の読書メーター
読んだ本の数:16
読んだページ数:3322
ナイス数:196

さかなクンの一魚一会 まいにち夢中な人生! (講談社青い鳥文庫)さかなクンの一魚一会 まいにち夢中な人生! (講談社青い鳥文庫)感想
好きこそものの上手なれ 映画「さかなのこ」の原作、映画同様にさかなクンをさかなクンのまま受けいれ育てたお母さんの教育がすばらしいと感じる。小学生の卒業文集に書いた言葉、東京水産大学の先生になって魚の図鑑を作りたいという夢がかなったのは、好きなことをずっと続けてこられたからと。言葉に出すと夢は叶う。
読了日:11月29日 著者:さかなクン


手の倫理 (講談社選書メチエ)手の倫理 (講談社選書メチエ)感想
触覚についての考察。一方的な「さわる」から、意思・衝動の確認、共鳴・信頼を生み出す沃野への通路となる「ふれる」。ブラインドランで感じる伴走者と走者の一体感は意外な感じ。多様性が不干渉と表裏一体で分断まではほんの一歩。「多様性」に寄り掛かりすぎると、それは単に人々がバラバラである現状を肯定するための免罪符になってしまう、という指摘は、多様性が重視される最近の中では頭に入れておきたい。
読了日:11月28日 著者:伊藤 亜紗


THE BIG ISSUE JAPAN443号THE BIG ISSUE JAPAN443号感想
特集 音でよみがえる風景 フィールド・レコーディング / スペシャルインタビュー リナ・サワヤマ / 英国『となりのトトロ』舞台化。時代と響き合う“自然との共生” / ミャンマーのパンクバンド。軍政に抗う命がけの録音
読了日:11月28日 著者:


営業の虎 人生100年時代を勝ち抜く“ライフスキル"営業の虎 人生100年時代を勝ち抜く“ライフスキル"感想
営業スキルはライフスキル。1章から3章は若手営業担当者向けスキル、4章はマネジメント、5章は雇用延長勤務者対象の内容と、『「生涯現役」で活躍するための最強テクニック』。
読了日:11月23日 著者:阿部George雅行,佐藤 美咲


九尾の猫〔新訳版〕 (ハヤカワ・ミステリ文庫)九尾の猫〔新訳版〕 (ハヤカワ・ミステリ文庫)感想
ヴァン・ホーン事件で探偵役をやらないと誓ったエラリイが、マンハッタンを震撼させる連続絞殺魔〈猫〉の特別捜査官として復帰。被害者9人の関係性が見えるまでは、ミステリというよりサイコ・キラー、パニック映画のようだった。最高傑作に上げる人もいるというのが頷ける作品だった。
読了日:11月18日 著者:エラリイ・クイーン


おいしいごはんが食べられますようにおいしいごはんが食べられますように感想
第167回芥川賞受賞作。表紙と題名からホンワカした話なのかと思ったら、全然そうではなかった。仕事は全くできないが保護される存在の芦川が、そんな暇あれば仕事しろよと言いたくなるほど、作って持参する自作おやつを美味しいと食べるという同調圧力がかかる社内、心の底では軽蔑しながらも付き合いが進二谷。芦川に一緒にいじわるしようと伝える押川が一番普通に思える。ザワザワさせられる小説だった。
読了日:11月16日 著者:高瀬 隼子


きれいになりたい気がしてきたきれいになりたい気がしてきた感想
Audobleにて。著者 ジェーン・スー ナレーション 堀井美香という"OVER THE SUN"コンビ。雑誌『美ST』の連載 44本のエッセイ。美容・ファッション・コスメだけでなく年を重ねること、女として生きること、など著者らしい切り口の一冊。
読了日:11月16日 著者:ジェーン・スー


夫が倒れた! 献身プレイが始まった夫が倒れた! 献身プレイが始まった感想
脳内出血から脳ヘルニアを生じ、遷延性意識障害の確定診断を受けた夫の介護・施設探しを描く。夫の介護は妻が自宅でという見えない壁に抗い、植物状態の夫のキャラクターに触れてくれたりリハビリに時間を掛けてもらうと心が動く。この人がいなくなったらどうしようと泣いてしまうのは愛は依存。愛情の形は変わっていい、夫との新しい関係を築こうとする、方にはまった介護ではない関係がここにあった。
読了日:11月14日 著者:野田敦子


THE BIG ISSUE JAPAN442号THE BIG ISSUE JAPAN442号感想
特集 幸せ呼ぶ、子育て支援 / スペシャルインタビュー トム・デイリー / ウクライナ。ロマの人々が直面する差別、棲み分け、孤立 / スロベニア 首都で車禁止10年。“くつろげるストリート空間” / 監督インタビュー 映画『土を喰らう十二ヵ月』中江裕司 監督
読了日:11月12日 著者:ビッグイシュー日本


Branding 本質から学ぶ付加価値の意味Branding 本質から学ぶ付加価値の意味感想
企業理念・ビジョン・事業の意義・使命・付加価値が相まって作ったブランドを社内に浸透させるインナーブランディングで組織強化を図る。ブランドの意味を伝え理解してもらえるだけでなく、社員一人一人が自分ごとと捉え、ブランドコンセプトに沿った考え方・行動が自然にできるようにするのが目的。採用は、実績ではなく未来を語れ、という点も印象に残った。
読了日:11月11日 著者:関野 吉記


にほんの詩集 中島みゆき詩集にほんの詩集 中島みゆき詩集感想
中島みゆきの歌詞集。詩だけに集中できる。「化粧」・「ファイト!」が良かった。
読了日:11月11日 著者:中島 みゆき


愛なき世界 (単行本)愛なき世界 (単行本)感想
シロイヌナズナの研究に全てを掛ける大学院生・本村さんと思いを寄せる料理人・藤村。植物が恋のライバルとは中々厳しい。愛なき世界どころか愛がそこら中に溢れていた。松田先生のピンボケ写真の話に感動。
読了日:11月10日 著者:三浦 しをん


風の大地(2) (ビッグコミックス)風の大地(2) (ビッグコミックス)感想
無料電子版にて。2巻で早くも研修会で結果を出していく。自分の奥歯を破壊するほどのスイングで飛距離を叩き出し、思い切ったパットなど、研修生離れしたプレーに引き込まれる。
読了日:11月08日 著者:坂田信弘,かざま鋭二


「ほめちぎる教習所」のやる気の育て方「ほめちぎる教習所」のやる気の育て方感想
「ほめる」というと甘やかすというイメージを持っている人も多そうだが、この教習所での取り組みは育成の基本が詰まっている。ダメな指導者は「できない」を指摘し、いい指導者は「できる」に目を向ける。 「叱る」指導は「基準に達していないところを指摘する」指導、「ほめる」指導は「今、基準をどれくらい満たせているかを指摘する」指導、「相手が話を聞いてない」のではなく、「あなたの話が伝わってない」だけ、というのはその通りだろう。信頼感の醸成が重要で、「ほめる」は相手を観察する第一歩。
読了日:11月06日 著者:加藤 光一



風の大地(1) (ビッグコミックス)風の大地(1) (ビッグコミックス)感想
電子版無料にて。90年代半ばのベトナムの日本食屋さんに並んでいて、面白いと評判だったが30年経って初めて読んでみた。80巻以上も出てることにびっくり。京大を中退した24歳の沖田のプロゴルファーへの道。ひたむきな取り組みに促されて読み進めた。


読了日:11月02日 著者:坂田信弘,かざま鋭二
めぞん一刻〔新装版〕(1) (ビッグコミックス)めぞん一刻〔新装版〕(1) (ビッグコミックス)感想
電子版無料にて。コミックでは読んだことがなかった気がする。響子さんは最初から五代裕作を憎からず思ってたのか。
読了日:11月01日 著者:高橋留美子

読書メーター