2023/08/05

町中華を食べよう ~ 楽々食館@水道筋商店街 ~



BS-TBSの「町中華で飲ろうぜ」 を見ると、たまに町中華を食べたいなあという気分になる。パシフィックリムボウル観戦後、水道橋商店街入口付近にある中華料理屋へ。


楽々食館

「町中華で飲ろうぜ」よろしく瓶ビールから始めたかったが、車だったので、瓶は瓶でもノンアル。



中華料理の難は、1人だと色々と食べることができないこと。
メニューを行ったり来たりしながら、チャーハン&餃子の基本メニューをチョイス。



チャーシューがふんだんに入っていて香ばしい味と歯ごたえ。




後からきた餃子が旨かった。少し甘みがある独特な味だが、箸が止まらない。
点心メニューが豊富だったので、もっといろいろと試してみたかったな。

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2023/08/03

It's more than just a game. ~ パシフィックリム・ボウル 2023 ~

4年振り、日本開催は6年振りのパシフィックリムボウルが、7月29日(日)に王子スタジアムで開催された。 

オレゴン州 アシュランド高校と関西高校選抜との交流試合で、コロナ前までは2年に一度の開催で、オレゴン州と神戸で交互に開催されていた。


アシュランド高校入場



関西高校選抜チーム 入場

試合結果は、47対14で関西高校選抜チームが勝利した。

片桐選手(大産大付)へのTDパス

キャプテン GAVIN WHITE選手のラン

1988年にアッシュランド高校が初来日し、長居球技場で関西高校選抜チーム(大阪府・兵庫県)と試合を行ったのが始まり。

90年には関西高校選抜チームがアメリカ本土に史上初の遠征を行っている。親善試合の実施だけでなく、国際交流も行われているのが特徴だ。

今年は広島や京都 映画村も訪れている。インスタを見ると甲子園で野球観戦しているコーチも。


It's more than just a game.

2023/08/01

2023年7月の読書

 


7月の読書メーター
読んだ本の数:20
読んだページ数:3466
ナイス数:189

仕事も人生もうまくいく整える力仕事も人生もうまくいく整える力感想
Audibleにて。朝30分早起きして、部屋の空気の入れ換え・座禅・ご飯をしっかり食べるなど、心・体を整える98の取組みヒントを紹介。1つ1つが短くまとまっているので、書籍版であれば読みたい所を少しずつ読むという読み方ができそう。
読了日:07月31日 著者:枡野 俊明

欲が出ました欲が出ました感想
スケッチ解説エッセイ第二弾。普段書き留めているイラストを解説を読むと、著者の頭の中がうかがえる。スケッチをまとめたスケッチコーナーを眺めるのが楽しい。題名の「欲」に関しては、あんまり触れられていない気もする。はめるだけで何でもぐいぐい触れるようになる「軍手」。心にはめる軍手のようなものがあれば、いろんなことに接しやすくなるのではないか、というのが印象に残った。
読了日:07月29日 著者:ヨシタケ シンスケ

論語 ビギナーズ・クラシックス 中国の古典 (角川ソフィア文庫―ビギナーズ・クラシックス 中国の古典)論語 ビギナーズ・クラシックス 中国の古典 (角川ソフィア文庫―ビギナーズ・クラシックス 中国の古典)感想
残した言葉だけでなく、孔子の生涯から説明しくれているので、理解がしやすい入門書。中学生でも理解できるように書いたというのも納得。儒教では、自分の身体は父母の遺体、父母の身体のコピーという考え方であるというのは知らなかった。
読了日:07月26日 著者:加地 伸行

栗山ノート栗山ノート感想
2019年発行の本。『論語』『書経』『易経』『四書五経』といった古典や哲学者の言葉を実際の監督業でどのように役立てたかが書かれる。古典・哲学書の解説書に近い。
読了日:07月25日 著者:栗山 英樹

ゆっくり十までゆっくり十まで感想
ウェブマガジンに連載されたショート・ショート15編。新井素子っぽいストーリーが詰め込まれている。あとがきによると「偏愛」がテーマ、著者は偏愛を書かせたらピカ一なのだと気づいた。
読了日:07月22日 著者:新井素子

笑う数学 ルート4笑う数学 ルート4感想
ルート4から読んでしまった。国語、英語、理科、社会・その他の教科に絡めた数学のトリビア集。どれも国語だなという感じ。
読了日:07月22日 著者:日本お笑い数学協会

キーエンス解剖 最強企業のメカニズムキーエンス解剖 最強企業のメカニズム感想
社員の平均年間給与2,000万円超、30代で家が建ち、40代で墓が建つと言われるキーエンスの仕事について書かれた本。 その心は、「当たり前のことを当たり前にやる」だが、仕組みを作ったらその仕組みが成立するように本気で運用を徹底することは簡単ではなく、多くの会社が出来ていないだろう。ここまで当たり前にする=社風に落とし込むことは簡単ではない。やっていることはいたってシンプルだ。報告書、社員教育、営業のロールプレイング、デモ活動。
読了日:07月21日 著者:西岡 杏

自分を知る練習 人生から不安が消える魔法の自己分析自分を知る練習 人生から不安が消える魔法の自己分析感想
自己分析の本。自分の強みを見つけ、自分が心からほっとできる居場所=価値観が満たされ強みが活きる環境 を探す。 自分でも気づいていない価値観や強みを13のワークで探る。居場所を見つけるには、他人との比較が無意味であるのは確かだ。
読了日:07月18日 著者:土谷愛

からかい上手の高木さん(3) (ゲッサン少年サンデーコミックス)からかい上手の高木さん(3) (ゲッサン少年サンデーコミックス)感想
無料電子版にて。これはもう付き合っている。
読了日:07月17日 著者:山本崇一朗

THE BIG ISSUE JAPAN458号THE BIG ISSUE JAPAN458号感想
特集 海をこえて小笠原へ。鳥とカタツムリ / スペシャルインタビュー 西 加奈子 / “ホームレス・ワールドカップ”物語 / 表現する人:佐々木 類さん。その土地の記憶をガラスの中に残す / 監督インタビュー “沖縄”伝えるスピンオフ作品を貸し出し中 三上智恵監督
読了日:07月15日 著者:ビッグイシュー日本

一生頭がよくなり続ける すごい脳の使い方一生頭がよくなり続ける すごい脳の使い方感想
Audible にて。学生時代、大人と曖昧な線引きをしているが、目・耳から入った情報を丸暗記することが適している20代までと比べて、脳の成人式は30歳、40歳後半から50歳台が脳の最盛期としている。ポジティブな感情とセットにする・繰り返す、聴覚系・視覚系の優位に働く方法論でアプローチするなど、丸暗記以外の方法を取ろうと説く。
読了日:07月14日 著者:加藤俊徳

ピンカポンカ(1) (ゲッサン少年サンデーコミックス)ピンカポンカ(1) (ゲッサン少年サンデーコミックス)感想
電子版無料にて。卓球部の同級生二人が、練習しながらひたすら女子について話をラリーする。
読了日:07月14日 著者:永地江六

権力に翻弄されないための48の法則 下 (フェニックスシリーズ)権力に翻弄されないための48の法則 下 (フェニックスシリーズ)感想
下巻には27~48の法則が収められている。紀元前から近現代まで、欧州からアジア・日本まで様々な例をよく集めたものだ(落語 「はてなの茶わん」の話まで入っている)。48の法則の中には、矛盾した法則も含まれているだろうが、訳者あとがきで書かれているように人間の本質を探るエピソード集として、読むのが良いだろう。
読了日:07月13日 著者:ロバート・グリーン,ユースト・エルファーズ,Robert Greene,Joost Elffers

からかい上手の高木さん(2) (ゲッサン少年サンデーコミックス)からかい上手の高木さん(2) (ゲッサン少年サンデーコミックス)感想
無料電子版にて。引き続き「からかい」という名のあまーいイチャイチャが続く。アニメ化もされていたようで、この先どこまえからかわれるのだろう、西片くん。
読了日:07月10日 著者:山本崇一朗

豊田章男豊田章男感想
Audibleにて。週刊東洋経済の連載を書籍化。創業家の御曹司であるという重圧・色眼鏡・逆風にどのように立ち向かいトヨタを率いたのかという経営者の一面と、誕生の経緯からレーサー・"モリゾウ"の実像も紹介される。
読了日:07月09日 著者:片山 修

からかい上手の高木さん(1) (ゲッサン少年サンデーコミックス)からかい上手の高木さん(1) (ゲッサン少年サンデーコミックス)感想
無料電子版にて。好きな男の子を女の子がひたすらからかう。鈍くて純情な西片君は幸せもの。
読了日:07月09日 著者:山本崇一朗

女の答えはピッチにある:女子サッカーが私に教えてくれたこと女の答えはピッチにある:女子サッカーが私に教えてくれたこと感想
30代で初めて地元のアマチュアチームに入団し、サッカーに取り組む様を軽快な文章で描いた。サッカーは男がするものという認識が強い韓国で女性がサッカーする軋轢・元韓国女子代表選手にさえプレイ指南しようとする「マンスプレイニング」、フェミニズムがテーマと言えるのだろうが、好きなことを実直にやり通すという著者の気持ちや少しずつ上達しチームの一員になっていくスポーツものとして非常に面白かった。帯に「抱腹絶倒」とあるが、笑わせようとしておらず、淡々としながらもクスっとさせられる手練れたエッセイストの文章だった。
読了日:07月08日 著者:キム・ホンビ

フランス短篇傑作選 (岩波文庫)フランス短篇傑作選 (岩波文庫)感想
ショート・ショートのような短い作品を含めて、18編の短編集。ホラー、怪奇幻想、恋愛、オチありなどテーマはバラバラで、楽しめた。 「アリス」 シャルル・ルイ・フィリップ /「ヴェラ」オーギュスト・ヴィリエ・ド・リラダン / 「親切な恋人」アルフォンス・アレー が印象的だった。
読了日:07月07日 著者:

今日のさんぽんた(1) (ゲッサン少年サンデーコミックス)今日のさんぽんた(1) (ゲッサン少年サンデーコミックス)感想
電子版無料にて。犬のぽんたとちょっと抜けている飼い主・えり子の散歩中のやり取りがほのぼのと。えり子には伝わらないぽんたのツッコミが新しい漫才のようだ。
読了日:07月05日 著者:田岡りき

月刊経理ウーマン 2023年7月号月刊経理ウーマン 2023年7月号感想
「改正電子帳簿保存法」─中小企業の実務対応Q&A / 税務調査で問題になりがちな「仮払金」の取扱い7問7答 / 「残業代」をめぐるトラブル防止のために今すぐやっておくべきこと / 今年4月に見直された「経営者保証」─なにがどう変わったのか?
読了日:07月03日 著者:研修出版

読書メーター




2023/07/31

ツール・ド・フランスの1か月 ~ Tour de France FEMMES ~

ツール・ド・フランス 2023 が終了した7月23日(日)から30日(日)まで、全8ステージで実施された女子レース 第2回 ツール・ド・フランス ファムが終了。


今月はJ SPORTS オンラインを契約していたこともあり、ツールに続けて視聴した。


2021年シーズン以降グランツールに勝利しているアネミエク・ファンフルーテン(モビスター)だったが、デミ・フォレリング(SDワークス)が第7ステージ ツールマレー山頂ゴールで差を付けて勝利、第8ステージの個人タイムトライアルでも力の差を見せて、世代交代を印象付けた。



マイヨ・ジョーヌ     :デミ・フォレリング

マイヨ・ヴェール     :ロッタ・コペッキー

マイヨ・ア・ポア・ルージュ:カタジナ・ニエウィアドマ

マイヨ・ブラン      :セドリン・ケルパドール 


総合表彰台は、1位 フォレリング 2位 コペッキー 3位 ニエウィアドマ

コペッキーとニエウィアドマの差は、秒差まで同じでコンマ差という僅差!


女子選手をほとんど知らないのだが、第1ステージで勝利し第7ステージまで、マイヨ・ジョーヌを守ったコペッキーの名前は覚えた。


女王 ファンフルーテンはこれが最後のツール・ド・フランスだったようだ。

8月に開催される世界選手権では、同じオランダのフォレリングのアシストに回ることを明言しているようで、これまた楽しみだ。


オランダ強そう。

2023/07/24

最後はサプライズ ~ ~ Tour de France Stage 21 ~

 第110回のツール・ド・フランスは、ヨナス・ヴィンゲゴーの2連覇で幕を閉じた。

2位のポガチャルに7分29秒差を付けた。

その他、4賞ジャージは以下の通り


マイヨ・ヴェール     :ヤスペル・フィリプセン

マイヨ・ア・ポア・ルージュ:ジュリオ・チッコーネ

マイヨ・ブラン      :タデイ・ポガチャル


4賞ジャージが全て違う選手が着用するのは久しぶりだ。




シャンゼリゼゴールを勝利したのは、フィリプセンではなく、ボーラのヨルディ・メーウスだった。リム差でこのツール初勝利。これはちょっとびっくり。

Highlights Stage 21


アダム兄弟の1・2フィニッシュで始まった2023年のツール。

カヴェンディッシュのリタイヤ、第20ステージの1級山岳、地元の大ファンに迎えられる中、1位で走り抜けた今シーズン引退するフランスの英雄 ティボ・ピノ―と今年もドラマが生まれた。


中でもヴィンゲゴーとポガチャルの対決、特にポガチャルの挫折が印象的だった。溢れる才能で勝利を重ねてきたポガチャルが、16ステージ個人タイムトライアルで惨敗し、17ステージでまさかの大ブレーキ。

しかし、個人の能力だけで勝ってしまうのではなく、戦術・準備チームメイトのヘルプの大切さを感じたのではないか、20ステージでの勝利は今後の躍進を予感させるものだった。


2023/07/23

掲示板のお言葉 95

こちらも全体が現代アートのような一枚。 



人は出会によって育てられ別れによって深まる

2023/07/20

I'm gone. I'm dead ~ Tour de France Stage 17 ~

 これで今年のツールは決着がついたのか。

衝撃のタイムトライアルの翌日、ポガチャル・チームUAEの逆襲はあるかと興味深々だったクイーンステージは、ポガチャルのBAD DAY だった。



Battle Explodes In High Mountains Of The Queen Stage


超級ロズ峠の登りの途中でポガチャルが失速。

一日中補給していたが、力が入らなかったとのこと。

ステージ優勝したガルから7分37秒遅れ、ヴィンゲゴーから5分40秒遅れでフィニッシュ。


ゴール後に献身的なサポートをしてくれたソレルらと抱擁するシーンは感動的。宇宙人から人間に戻った瞬間だった。


残りは4ステージ。

2023/07/19

1:38 ~ Tour de France 2023 Stage16 ~

 第16ステージは、今ツール唯一の個人タイムトライアル、22.4kmと距離は短いものの2級山岳を含む登りのタイムトライアルだった。


2週を終えて10秒という僅差のポガチャルとヴィンゲゴーの対決、ここで今年のツールの決着が付くのか、注目の一戦だった。


だったが、ヴィンゲゴーがポガチャルに1分38秒の差を付けて勝利。


Last  KM HIGHLIGHT


ポガチャルも素晴らしい走りだったが、まさに異次元の走りを見せたヴィンゲゴー。


最終週、山岳ステージは残り2つ。1分48秒の逆転劇は見られるだろうか。

2023/07/17

京都みなみ会館 閉館

 東寺の映画館、京都みなみ会館が経営不振のため、今年の9月30日で閉館するというニュースが流れた。



『京都みなみ会館閉館のお知らせ

平素は、京都みなみ会館をご利用いただき、ご愛顧に感謝を申し上げます。

さて、当社の京都みなみ会館は、おかげさまをもちまして1964年から開館以来60年、会員様、地域のみなさんに支えられて、コロナ禍を乗り越え、今日まで営業を継続することができました。

あらためて深くお礼を申し上げます。

しかしながら当会館では、厳しい経営状況が続き収益の見込みも立たないことから、

本年2023年9月30日(土)をもちまして閉館することとなりました。

誠に不本意ながらこの状況を真摯に受け止め、皆さまにご報告する次第でございます。ご迷惑をおかけして誠に申し訳ありません。これまでご愛顧、ご支援を賜りました皆さまに心よりお礼を申し上げるとともにご健康、ご発展を心よりお祈り申し上げます。


2023年7月10日

巖本金属株式会社

代表取締役社長 巖本 博』


残念だ。

そんなにしょっちゅう見に行っていたわけではないが、ノンフィクションやアメリカ以外の国の映画など面白いものが多々あった。「チョコレートドーナツ」もみなみ会館で見たのだったか。


グッドバイ、バッドマガジンズ

ウェスト・サイド・ストーリー

ウィッカーマン FINAL CUT

彼女は夢で踊る

はちどり HOUSE OF HUMMINGBIRD

サイゴン・クチュール

チョコレートドーナツ

ミラクルツインズ

幸せな時間


おかえりなさい ~ 京都みなみ会館 ~



2023/07/15

掲示板のお言葉 94

言葉だけではなく、蛍・カエルと共に一枚のキャンバスのような一枚。 

メッセージはシンプル。



当たり前と思う あやうさ


2023/07/09

これが人生なのか ~ カヴェンディッシュリタイヤ @ Tour de France 2023 Stage 8 ~

 ツールを見ていると、人生を感じることがあるのだが、正にこれがそうなのだろうか。第7ステージで最多区間勝利35勝に限りなく近づいたカヴェンディッシュが、翌日の第8ステージの落車で鎖骨を骨折・・・ 無念のリタイヤとなってしまった。


Mark Cavendish Crashes & Abandons The 2023 Tour de France


ロードレースでは付きものの落車とは言え、これで最後のツール・ド・フランスが終わってしまうのは残念だ。

シャンゼリゼまで走って欲しかった。


2023/07/08

すわ、最多区間勝利! ~ Tour de France 2023 Stage 7 ~

 1週目とは思えないような総合の戦いも繰り広げられている今年のツール・ド・フランス。ピレネー山岳ステージ2連戦を終えた平坦ステージの第7ステージ、今ツール好調のフィリプセンが勝利、早くも3勝目を上げた。

このツールで注目の1つは、今シーズンで引退するマーク・カヴェンディッシュが、最多区間勝利35勝目を上げるかどうかで、残り300mを切ってから追い風に乗った早やがけで先頭に出た時は、「来たか―!」と前のめりになったが、フィリプセンに差されてしまった。

https://youtu.be/bUZhkAYU6FM


こんなツイートが見られたが、同じ気持ち。


どうもギアチェンジが上手くいかないメカトラの要素もあったようだが、メカのせいにせず、前向きに次を狙うとのコメントを出しているので、残り2週と少し楽しみしよう。


2023/07/05

日韓社会人親善試合2023 国際交流戦

 7月2日(日)MKフラッシュフィールドエキスポで行われた日韓社会人親善試合2023 国際交流戦 リードエフォートエールズ対ソウルバイキングス戦を観戦した。

ソウルバイキングスは、2017年に観戦したプライドボウル以来2回目。

第11回 PRIDE BOWL


その時は10-7でJ-STARSに勝利したバイキングスだったが、今回は0-13で完封負けを喫した。





個々のプレーでは良いものも見られたが、得点にまで至らなかったのは残念。

試合前のチアの応援に手拍子・歓声を上げて盛り上げるなど、楽しんでいる様子だったのが

良かった。